角色/魯路修‧V‧不列顛尼亞 †
解說 †出處 †
名稱 、基本資料 †
身份 †
性格 †愛好 †能力 †
萌屬性 †搭乘機 †
名台詞 †
人々よ! 我らを恐れ、求めるがいい! 我らの名は、黑の騎士團!! 我々黑の騎士團は、武器を持たない全ての者の味方である! イレヴンだろうと、ブリタニア人であろうと…。 日本解放戰線は卑劣にもブリタニアの民間人を人質に取り無殘に殺害した。 無意味な行為だ。故に、我々が制裁を下した。 クロヴィス前總督も同じだ。武器を持たぬ、イレヴンの虐殺を命じた。 このような殘虐行為を見過ごす譯にはいかない。 故に制裁を加えたのだ。 私は戰いを否定はしない…しかし… 強いものが弱いものを一方的に殺す事は、斷じて許さない! 擊っていいのは… 擊たれる覺悟のあるやつだけだ!! 我々は、力あるものが、力なきものを襲う時、再び現れるだろう。 例えその敵が、どれだけ大きな力を持っているとしても… 力あるものよ、我を恐れよ! 力なきものよ、我を求めよ! 世界は!我々『黑の騎士團』が、裁く!! 日本人よ!ブリタニアに虐げられた、全ての民よ!私は待っていた! ブリタニアの不正を陰から正しつつ、彼らが自らを省みる時が來るのを! しかし、私達の期待は裏切られた。虐殺という蠻行で! そう!ユーフェミアこそ、ブリタニアの偽善の象徵!國家という體裁を取り繕った、人殺しだ! 私は今ここに、ブリタニアからの獨立を宣言する。 だがそれは、かつての日本の復活を意味しない。 歷史の針を戾す愚を、私は犯さない! 我らがこれから作る新しい日本は、あらゆる人種、歷史、主義を受け入れる廣さと、 強者が弱者を虐げない、矜持を持つ國家だ! その名は!合眾國日本!! 私は、ゼロ。 日本人よ、私は帰って来た! 聞け、ブリタニアよ!刮目せよ! 力を持つ全ての者達よ! 私は悲しい。 戦争と差別、振りかざされる、強者の悪意。 間違ったまま垂れ流される、悲劇と喜劇。 世界は何ひとつ変わっていない。 だから、私は復活せねばならなかった。 強き者が、弱き者を虐げ続ける限り、 私は抗い続ける! まずは、愚かなるカラレス総督に、たった今、 天誅を下した! 私は戦う! 間違った力を行使する、全ての者達と! 故に、私は、ここに合衆国日本の建国を、再び宣言する! この瞬間より、この部屋が、 合衆国日本の最初の領土となる! 人種も主義も、宗教も問わない。 国民たる資格はただ1つ! 正義を行う事だ! 其他 †
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